最後までやり遂げる
心の教育を。
アスエルは上記テーマを監理に努めています。
東日本エリア、西日本エリア本部を中心に、全国各地いつでも迅速に対応できる体制をとっています。
入国の出迎え、病院、外国送金、出国の送り、仕事・生活上のトラブルなど技能実習生に関わる各場面においてフォローします。
外国人スタッフを多く配置し、外国人技能実習生とのコミュニケーションを密にとっています。
入国申請、ビザの更新、技能評価試験などの技能実習に関わる諸手続はもちろん、技能実習制度上の注意点、技能実習生の待遇・接触の仕方などの相談にも全力を尽くします。
受け入れる企業のメリット
国際貢献
発展途上国からの技能実習生が、日本の企業での技能実習を通じて修得したわが国の進んだ技能等を、母国へ帰国後に活用することにより国際貢献を図ります。外国企業との関係強化・経営の国際化を進め、それを機に海外事業展開になる例も少なくありません。
グローバル化
発展途上国の意欲ある多くの青壮年の中から、適切な希望者を採用し、労働契約に基づき―定期間技能実習を行うことにより、企業のグローバル化を図ることが出来ます。
グローバル化
20歳代の若い技能実習生が多く、業務に対しての意欲的な姿勢や体力もあることから、技能実習生たちが職場に活気と労働意欲の向上をもたらし、日本人社員への刺激にもなり、職場の活性化につながります。
研修センターについて
アスエル協同組合は、学校法人駿優予備学校と提携して日本語教育及び、日本文化教育を行います。近代的な校舎に専門学校を始め学校法人等で教鞭をとって来たベテラン講師陣が豊富なキャリアを基に丁寧に日本語教育をします。
校舎は茨城県の県庁所在地水戸駅前5分という利便性。
近隣の病院・警察署・消防署と連携して、広範囲な教育を目指します。